Bright Red Mother-Bicycle ALBELT is Back !!


by red-chari-albelt
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

ゲレンデがとけるほど恋したい



a0065774_1952524.jpg



・・・フッ。
ぎんじよ。

お前は分かってない。
分かってるフリして致命的に分かってない。


どうも、red-chari-albeltです。
我がブログペットのぎんじですが・・・
どうやらちょっとした再教育が必要なようですねぇ。



ぎんじ、キサマ気でも狂ったか?
ジェネシスだぞお前。
無印じゃないんだぞ。
レイヴンでもジェノブレイカーでもないんだぞ。
ありのままでラビンユーレミィコトナなんだぞ。
それを分かってるのか?
変な方向でのウケ狙いが見え見えで
ゾイドにしてゾイドに非ず
なジェネシスに、無印のゾイドが先を越されたんだぞ。
この悔しさ・・・悲しさ・・・虚しさが分かるか!?
キサマはウルトラザウルスに燃えず
レミコトに萌えるというのか!?
ぎんじ!俺はお前をそんな風に育てた覚えはない!





さて。
冬です。
雪です。
スキーです。

というわけで、
スキー行きてぇ・・・

「突然何を・・・」と思われるかもしれませんが、発端はいとも単純です。

たいすけ達がスノボしに行ったんです。

嗚呼、うらやましい。



それにしても・・・。
僕が最後にスキーへ行ったのは・・・あれは何年前のことでしたか。
確か私立高校の入試と予約済みだった模試をすっぽかして行った記憶があるので、
中3のときになりますか。

つまり・・・4年前・・・?

嗚呼、なんというメンティーラ。



・・・この4年という歳月は、僕からあまりにも多くの物を奪い取ってきました。
それはもう、致命的なまでに。

当時は・・・引退後ではありましたけれども、
陸上部短距離キャプテンとして鳴らした頃でしたから、
今とは比較にならないほど体力があったでしょう。
年に一度はスキー場に足を運んでましたので、
ヘタクソではありましたけれど少しはコツも掴んでいたはず。
そして自然消滅してしまった大切な黄&黒のスキー板。

ハァ・・・。なんということだ。
代わりに得たものと言えば・・・え~・・・なんですか、

免許?

おお!これは素晴らしい。
自力でスキー場に行けるじゃないか。
これからは親なんかに頼らねえぜ!

・・・車がない。

クソのようなペーパードライバーが長時間雪道を運転する?
親がそんなことに車を貸してくれるとは思えません。
こりゃダメだ。



ってか、それ以前に、板の問題があるんですよね・・・。
どうにもレンタルスキーってのが嫌いで、自前のが欲しいタチなので、
新しいスキー板を調達するなりしなきゃならんのですが、

金が・・・。

いや、買えないことはないんです。
価格.comで一番安いヤツくらいなら。
しかし、多くても一シーズン3・4回くらいしか使わないようなものに、
数万円かけられるほどの余裕はなく、
優先順位を付けるとどうしても使用頻度の高いチャリにお金を使いたいもので・・・


結論:スキーって、金持ちのスポーツなんですね。



以上、この冬も製図やら試験やらオールナイトカラオケやらバイトやらのおかげで、
ゲレンデへ立てなさそうなred-chari-albeltでした。




今日の献立





今日の一言

──「そして彼は、空中で静止したチュンリーのケツを、一心不乱に舐めだしたんだ・・・」──

red


詳しくはこれ参照。


にほんブログ村 高専生

人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

a0065774_23223397.jpg



腰が抜けました。
よんひゃくろくじゅっぽいんと・・・?
そしてクリックオネガイシマス。
[PR]
by red-chari-albelt | 2009-01-16 23:29 |